何がどう違うのか。
その前に。
宗楽は提案します。
手当てと言う言葉を思い出してください。(お給料とかの意味もありますが)宗楽の原点は其処にあります。まず、ここを抑えていただければ宗楽の80%は理解していただけると思います。
手という字は広く一般に使われています。具体例は割愛しますが、その全ての意味に単なる技術とか物を与えるとかの意味以上に心の篭った行為の意味が含まれていることに気づくはずです。
宗楽は、ですから、私のこの手で安全に心をこめて施術をいたします。
元来、人が行っていた手当てに戻ってみよう。
宗楽は提案します。
さて、指圧とどう違うのか?
学校で先生にこう教わりました。凄く簡単に言うと、筋肉の硬くなっているところ(所謂、こりですね。)そこに安定持続圧(ある一定時間一定の圧力をかけるということ。)をかけると筋肉はほぐれる。また、其処には、
トーヌス状態が必要だと。ただこれが言葉で言うのと出来るのでは大違いで、安定持続圧をかけるだけではこりは中々ほぐれてはくれません。あるきっかけできづきました。感覚なので、言葉にするのが難しいのですが、呼吸にみそがあります。
もう1つ、コリや痛みには筋繊維ばかりに拘ってはいけないと気づいたのです。
ここの所が宗楽のオリジナルで(指圧と違う所で)学校でも教わらなかったこと
です。(指圧に関しても、宗伴切りで詳しく書きます。皆さんをちょっとした手技療術博士にしちゃいます。)
中々、具体的には書けないのでぜひ宗楽に試しにいらしてください。
納得いただけなかったら、料金いただかないのですから。
又、宗伴切りでお会いしましょう。
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